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【大阪・本町】「攻めケア期間でも 守りのケア に戻すべき理由」ドクターピュールボーテ ドクターリセラADS

2026/05/03

攻めケアと守りケアの切り替えが、

50代以降の肌改善のカギです。

 

50代に入ってからお肌にとって

攻めすぎたケアをすると、

「逆に悪化してしまった...」

そんな経験はありませんか?

 

・シミが濃く見える  

・肝斑が悪化した気がする  

・赤みが引かない  

・ピリピリして不安になる  

 

実はこれ“肌が弱っている日に、

攻めケアを続けてしまった” 

ことが原因のひとつです。

 

なぜ50代以降は、

「攻め」と「守り」の

切り替えが必要なのか

50代からの肌はホルモン変化によって、

回復力がゆっくりになります。

 

そのため、

・乾燥が強い日  

・体調がすぐれない日  

・睡眠不足の日

・気温差が大きい日  

 

こういった日は、  

肌が“守りモード”になっている状態。

 

この日に攻めケア(ピーリング・レーザー・

活性系・強い美容液)をすると、  

肌はついていけず、赤み・炎症・肝斑の悪化に

つながることがあります。

 

逆に肌が元気な日は攻めケアがしっかり働き、  

シミ・肝斑・くすみ・

たるみの改善スピードが上がる

 

つまり、「今日は攻める日?守る日?」の

見極めが、改善のスピードを決めます。

 

ですが...自分で判断するのは難しい

これは、長年美容をしてきた方でも難しいです。

 

・肌の内部の状態が見えない...

・その日の体調が肌にどう影響しているか

分かりにくい...

・肝斑は“刺激”で悪化する...

・乾燥は“攻めケアの効き”を落とす  

理由があるからです。

 

だからこそ、ラボーテエクラでは

肌質・年齢・生活リズムに合わせて、

攻めと守りを調整することを

大切にしています。

 

ラボーテエクラでは、

「その日の肌」に合わせて調整します。

 

当サロンでは、カウンセリングとサロンケアで

“今日の肌が攻めていい日かどうか”

を必ず見極めています。

 

・肌が弱っている日は「守り」に切り替える  

・肌が元気な日は「攻め」を入れる  

・ホームケアもその日の状態に合わせて微調整  

・肝斑・敏感肌の方は刺激を最小限に  

 

この“細かい調整”ができるからこそ、

50〜60代の方でも無理なく、

安心して、確実に改善していけます。

 

迷った日は、

必ずご相談ください。

・「今日は攻めていい日?」  

・「この赤みは大丈夫?」  

・「この美容液は今使っていい?」  

 

そんな時は遠慮なくLINEで送ってください。

あなたの肌が“今、何を求めているか”を

一緒に見極めながら無理のないペースで

改善を進めていきましょう❣️

 

50代以降の肌は、

“強く攻めること”よりも  

“正しく見極めること”が

美しさをつくります。

 

あなたの肌が安心して前に進めるように、  

その日の状態に合わせて、

丁寧にサポートしますね。

ご新規さまにむけて

春のサロンケアキャンペン開催中

・70分 18,000円 →16,500円 (肌改善)

・100分 23,100円

(肌改善+高周波ウィンバックを使用したボディ)

 

カウンセリングでは、

これまでのお悩みや、改善のために

また、「今の肌」だけでは、

本当の原因が見えないことが多いため、

 

続けてこられたお手入れ歴を  

お伺いしております。


・どんな化粧品を使ってきたのか  

・どんな施術を受けてきたのか  

・どのタイミングで悪化したのか  

・何が合って、何が合わなかったのか  

これらを知ることで、  

あなたの肌が“なぜ今その状態なのか”

などなど、お聞かせくださいませ。

 

公式LINEより『肌相談』と

送っていただければ、 

ご予約もお取りいたします。

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