【大阪・本町】50〜60代の大人女性が安心できるエステサロン 肌を守るために敏感肌の方が避けるべき成分
2026/05/06
敏感肌の方が避けるべき成分
50〜60代の大人女性が
安心して肌を守るために。
年齢を重ねるほど、
肌は少しの刺激でも揺らぎやすくなり、
「前は大丈夫だったのに、
急に合わなくなった」
「何を使ってもヒリつく」
「スキンケアが怖くなってきた」
そんなお声を本当に多くいただきます。
特に敏感肌・更年期・
長年の肌トラブルを抱える方は、
“避けるべき成分” を知っておくだけで、
お肌の負担を大きく減らすことができます。
今日はラボーテエクラが大切にしている
“優しい根本改善” の視点から、
敏感肌の方が避けた方が良い成分を
まとめますので、
ご参考にしていただけたら嬉しいです。
アルコール(エタノール)
刺激になりやすく、
乾燥・赤み・ヒリつきの原因に。
特に50〜60代はバリア機能が弱りやすいため、
アルコール高配合のお化粧水は
避けた方が安心です。
香料(合成香料)
良い香りでも、敏感肌には刺激源。
「香りが強い=肌に負担がかかりやすい」
と覚えておくと選びやすくなります。
防腐剤
(パラベン以外の強いもの)
実はパラベンは安全性が高い成分。
しかし、パラベンフリーをうたうために
刺激の強い代替防腐剤が
使われていることがあります。
敏感肌の方は、
「パラベンフリー=安心」ではないことを
知っておくと失敗が減ります。
界面活性剤(強すぎる洗浄成分)
クレンジングや洗顔で
“つっぱる・ピリつく” と感じる方は要注意。
肌の油分を取りすぎると、
バリア機能がさらに弱り、
乾燥・赤み・炎症を繰り返す原因になります。
レチノール(刺激が強いタイプ)
市販で販売されているものでも、
敏感肌には刺激が強すぎることがあります。
※ラボーテエクラでは、
"純粋レチノール"を使用したサロンケアを
メンテナンスとして、
月に一度受けていただくことで
シミや肝斑・弛みやシワなどの
改善が期待できます。
また肌にレチノールを貯めていくことで
紫外線カットの効果(約SPF20)効果や、
毛穴が引き締まり、
ハリのあるお肌を育てることができる❣️
非常に効果の高いものですので、
敏感肌の方でもレチノールを入れて
肌改善を二人三脚で進めていきますので
お使いいただけます。
肌の状態を見ながら
“攻めていい日”を判断して
お使いいただくので、安心して、
お使いいただけます。
AHA・ピーリング成分
年齢肌に必要なターンオーバー促進ですが、
敏感肌には負担が大きいことも。
「角質ケア=毎日やるもの」ではありません。
肌状態によっては逆効果になるため、
自己判断は避けた方が安心です。
今お使いのものに、
こういった成分は入っていませんか?
お化粧品の裏面を見ていただき、
チェックしてみてください💁♀️
敏感肌の方が
成分より大切にすべきこと
実は、成分以上に大切なのは
“今の肌が攻めていい状態かどうか” を
見極めること。
50〜60代のお肌の特徴として
・更年期によるホルモン変化
・バリア機能の低下
・慢性的な炎症
・長年のスキンケア習慣
・ストレスや睡眠の質の低下
これらが重なって、
刺激に耐えられない状態に
なっていることが多いです。
お化粧品の力を100%借りるのではなく、
自らの力で肌改善ができるようになることが
わたしは大切だと思っています。
敏感肌でも優しく、
確実に改善していただけますのでもし今、
・何を使ってもヒリつく
・スキンケアが怖くなっている
・改善したいけれど、もう失敗したくない
そんなお気持ちがあるなら、
一度お肌の状態を見させてください。
お肌でお困りの方は、
公式ラインお友達追加いただき、
「肌改善」とおおくりくださいませ。
あなたの肌が本来持つ力を取り戻すために、
必ず一緒に改善していきます。
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