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【大阪・本町】50代以降の肝斑が濃く見える日には共通点があった+シミも肝斑も悪化させない対策と原因

2026/05/04

50代の肝斑が濃くなる日の共通点

 

50代になると「今日は肝斑が濃く見える」  

「昨日よりも色が強くなっている気がする」  

そんな日がありませんか?

実は"たまたま"ではなく、共通点があります。

 

まず50代以降のお肌に共通していることは、

お肌が強い方でも弱っている方が非常に多く、

その状態で、気候や生活リズムの影響も 

受けやすので肝斑が揺らぎやすい肌状態...

 

今日は、肝斑が濃くなる日の共通点と、  

その日の“正しい過ごし方”をお伝えしますね✨

 

【原因:なぜ濃くなるのか】  

肝斑が濃く見える日は、  

肌のバリアが弱っている日

 

バリアが弱る原因は3つ

 ① 乾燥  

湿度が低い日、エアコンの風、睡眠不足。  

肌の水分が減ると、

メラニンが表面に見えやすくなります。

 

② 摩擦  
クレンジングや洗顔、スキンケアで

ゴシゴシしていませんか?

 

タオルの押し当ての強さや美容液を塗るときも

伸ばしてつけていると、

メラニンを作るスイッチが入って

シミや肝斑が濃く見えたり、悪化します。

 

③ 紫外線  
来週から特に紫外線量も強くなってきますが、

何かしらの原因で肌のバリアが弱った肌に

紫外線を浴びると、肝斑は一気に濃く見えます。

 

【攻める日・守る日の判断】  

肝斑が濃く見える日は

シミや肝斑を集中的に改善するための

"攻めケアはお休み"“守るケア"に

専念していただくことがお肌にとって大切です。

 

要は、守る日とは

肌を落ち着かせることを

最優先にする日。

 

お肌を守る日のケアポイント

・クレンジングはゆっくり丁寧に

(当サロンのお化粧品に限る)

・洗顔はぬるま湯で優しく  

・お化粧水は手のひらで押し込むだけ  

・美容液は“攻めるレチノールや

ハイドロキノンは一旦お休み”

→“沈静や保湿をメインにしたお手入れに”  

紫外線対策は必須

→朝のメイク時の日焼け止めにプラスして、

必ず日中けまめに日焼け止めスプレーを。

・肌を触りすぎない

 

お肌が落ち着いている日に

集中的に攻めケアを行い、

改善期とメンテナンス期をわけて

肌改善を行っているため、

シミ・肝斑・たるみの改善と同時に

お肌全体も整ってくるため、

半年後...一年後とお肌はもちろん

若返られますが、

お客さまの雰囲気までも

とっても綺麗になられる方が多いです💐

改善の対策

50代の肝斑はこう変わる

 

50代のシミや肝斑は、

強い施術や強い化粧品だけでは改善しません。

必要なのは肌のバリアを整えながら、  

少しずつ“攻める日”を増やしていくこと。

 

ラボーテエクラでは、  

顧問医師と連携しながら  

「攻める日・守る日」を毎回判断し、  

その日の肌に合わせたケアを行っているため、

敏感肌・赤み・肝斑が重なっている方でも  

無理なく改善できます。 

 

もし今  “自分の肌は攻める日なのか守る日なのか”  

迷われている方は一度

カウンセリングにいらしてください🥰💐

 

お話を伺いながらあなたの肌の状態・

生活リズム・体質に合わせて  

“今日からできる改善の方向性”を

お伝えいたします。

 

カウンセリングご予約

公式LINEより承っております。

【肌相談】とお送りくださいませ。

 

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