【大阪・本町】「40代以降 レチノール・ハイドロキノンは”肌を整えてから入れる”と反応が出にくい」ドクターピュールボーテ ドクターリセラADS
2026/05/02
40代以降、シミ・肝斑・たるみを
根本的に改善するために
ラボーテエクラが
大切にしていること
まずは1ヶ月❣️
“揺らがない肌”を育てることから。
レチノールを使うと、
「赤みが出た」「皮むけした」「かゆい」
といった
「"A反応=肌のリアクション"」
が出ることがあります。
ですが、レチノールの反応は
今の肌状態で大きく変わることを
ご存知でしょうか?
40代以降の肌は、乾燥しやすく、
バリアが弱っている方が多くて、
肌の生まれ変わる力(ターンオーバー)が
ゆっくりになっている方がほとんどです。
また、お肌が綺麗に見える方でも
いきなり肌改善に必要な成分、
「レチノール」や「ハイドロキノン」
を入れると、
刺激を受けやすくなりますので
まず1ヶ月間ホームケア・サロンケアともに
“肌を整える期間”をつくり、
2ヶ月目以降から肌状態にあわせて、
ご自宅で使っていただく成分としても
レチノール・ハイドロキノンを使用して
肌改善を強化していきます✨✊
本日も大切なお客様から
LINEにて嬉しいご報告をいただきました。
「軽く赤みはあるけど痛みはなく、
たまに少し痒いくらい。
全体的にポロポロ剥離してきて、
シミが薄くなってきて嬉しい」
というご報告をいただきました。
このようなお声を聞くたびに、
お客様が改善を実感していただけることが
自分ごとのように嬉しいですし、
なによりも肌改善は
"整えてから入れるケアの大切さ"も
改めて感じます。
① シミが薄くなるのは、
「ターンオーバーが整った証拠」
レーザーのように“瞬間的に消す”のではなく、
お肌が自分の力で変わり始めたサインです。
シミや肝斑・たるみの"部分"ではなく、
肌全体の仕組みを整えるからこそ出る変化です。
② A反応が出なくても、
効果はしっかり出ていることも
理解しながら
お手入れを継続することが大切
肌改善をスタートして多くの方が
「反応が出ない=効いてない?」
と不安になられます。
でも、実際は逆🙅♀️🙅♂️
肌が整っている人ほど、
反応は出にくい特徴もあります。
正しいお手入れを継続していただければ、
・ターンオーバーは進んでいる
・メラニン排出は進んでいる
・バリアは強くなっている
つまり確実に変わっている状態なので、
焦りは禁物です❣️
③ 皮むけは“悪い反応”ではなく、
正常な代謝のサインであることも
理解すること
痛みや強い赤みがなければ、
皮むけは“肌が動き出している証拠
ご不安なことがあれば、すぐに
公式LINEからご相談を🍒✊
40代以降の肌は、
でも肌を守ることだけでも肌改善スピードが
ゆるくなりますので、
その方の肌にとって最適な攻め方がございます。
こまめにお肌状態をお写真いただきながら、
状態をお聞かせいただき、
二人三脚で改善をしていただくことが
肌改善の一番の近道なります✊🍒
焦らず、比べず、その方ののペースで
確実に変わる道を作っていくので、
今シミ・肝斑・たるみを根本改善出来る時代
ブランドで選ぶのではなく、
"肌の状態にあわせて"ご自宅のお化粧品から
サロンケア・インナーケアを取り入れ、
改善できるラボーテエクラにお任せください❣️
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