【大阪・本町】シミ・肝斑改善中にやめて良かった5つのこと

コラム・お知らせ

【大阪・本町】シミ・肝斑改善中にやめて良かった5つのこと

2026/06/05

皆さま、こんにちは。

大阪・本町のシミ・肝斑・敏感肌改善専門サロン

ラボーテエクラの片岡綾子です。

 

私自身も長年肌に悩んできた経験がありますが、

肌改善を続ける中で「これはやめて良かった」と

感じることがいくつかあります。

 

今日は、シミ・肝斑改善を目指す中で、

私自身が見直して良かったことをお伝えしたいと思います。

◆1.ゴシゴシ洗顔や過度なマッサージ

シミや肝斑にお悩みの方ほど、

「少しでも薄くしたい」

というお気持ちから、

ついマッサージを頑張り過ぎてしまう方も少なくありません。

 

ですが、肝斑は摩擦によって悪化してしまうこともあります。

毎日のクレンジングや洗顔、お化粧水をつける時も、

できるだけ優しく触れることを意識しています。

 

◆2.自己判断で次々と化粧品を変えること

私自身、肌に悩んでいた頃は、

「これが良いと聞いたから使ってみよう」

を繰り返していました。

ですが、お肌はすぐには変わりません。

次々と化粧品を変えてしまうことで、

お肌が混乱してしまうこともあります。

まずはお肌状態を見極め、

自分に合ったケアを継続することが大切だと感じています。

 

◆3.睡眠不足を当たり前にすること

以前は夜更かしをすることも多かったのですが、

現在はできるだけ22時から23時頃までに就寝することを意識しています。

睡眠中は、お肌の修復や再生が行われる大切な時間です。

実際に睡眠を意識するようになってから、

お肌の透明感にも変化を感じています。

 

◆4.お肌だけを見ていたこと

以前は、お肌を綺麗にしたいと思うあまり、

スキンケアばかりに目が向いていました。

 

ですが、学びを深める中で、

お肌は睡眠、食事、腸内環境、女性ホルモン、ストレスなど、

さまざまなことが関係していることを実感しています。

今では、お肌だけではなく、

お身体全体を整えることも大切にしています。

 

◆5.「すぐに結果を求めること」

私自身、早く綺麗になりたいという気持ちが強く、

すぐに結果を求めてしまうことがありました。

 

ですが、シミや肝斑は長年の積み重ねによって

現れていることも多いため、

どうしてもお時間が必要になります。

 

焦らず、お肌の土台を整えながら継続していくことで、

お肌は少しずつ応えてくれることを実感しています。

 

シミ・肝斑改善は、特別なことをすることだけではなく、

毎日の小さな積み重ねがとても大切です。

 

ラボーテエクラでは、お肌状態だけではなく、

お食事や睡眠、生活習慣も含めて、

お一人おひとりに合わせたご提案を行っております。

 

「何をしてもシミや肝斑が改善しない」

「自分のお肌には何が必要なのか知りたい」

そんな方は、ぜひお気軽にご相談ください。

大阪・本町でシミ・肝斑・敏感肌にお悩みの方は、

公式LINEより「肌相談」とご相談ください。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。