【大阪・本町】「50代以降の肌と睡眠の深い関係」シミ・肝斑・敏感肌 改善 エステ
2026/05/07
50代以降の肌と睡眠の深い関係
50代を過ぎると、
「寝ても疲れが取れない」
「朝、顔がどんよりしている」
「シミ・たるみが急に気になる」
そんな声を本当に多くいただきます。
実はこれ“年齢” ではなく、
“睡眠の質” が大きく関わっています。
50代以降の肌が睡眠に
左右されやすい理由
①ホルモンバランスの変化で
「修復力」が低下
更年期以降は女性ホルモンが急激に減り、
肌の修復・再生を担う力が弱くなります。
だからこそ睡眠中にどれだけ、
回復できるかが勝負です。
睡眠の質が落ちると、
・シミが濃くなる
・たるみが進む
・乾燥しやすくなる
・赤みや敏感が出やすい
こうした “年齢サイン” が一気に表面化します。
②年齢を重ねて睡眠の質が悪化
深い眠り(ノンレム睡眠)に入ったとき、
成長ホルモンが分泌され、
コラーゲン・エラスチンの修復が行われます。
・つまり深く眠れた日は肌がふっくら
・浅い眠りの日は肌がしぼむ...
50代以降の方ほど顕著にあらわれますので
夕食を召し上がられて、
ちょっとしたタイミングで
ダウンライトにして、
深い眠りスイッチをONに出来る準備を💤
③自律神経の乱れが
肌荒れを引き起こす
更年期世代は自律神経が乱れやすく、
・寝つけない
・夜中に目が覚める
・眠りが浅い
という状態になりがち。
自律神経が乱れると、血流が悪くなり、
肌の栄養が届きにくくなるため、
シミ・くすみ・たるみが加速します。
今日からできる
「50代以降の肌を守る睡眠習慣」
まとめさせていただきますので、
今日からできることを少しずつ
日常に取り入れてみてください。
・寝る90分前にスマホをやめる
・ぬるめのお風呂で副交感神経を優位に
・夜のスキンケアは “刺激ゼロ” を徹底
・寝室の湿度を50〜60%に
・カフェインは15時まで
どれもシンプルだけど、
ひとつずつでも取り入れていただくだけでも
50代以降のお肌には驚くほど効果が出ますので、
試してみてくださいね🥰🍒
ラボーテエクラに来られる
50〜60代の方の共通点
・慎重で、派手な美容は苦手
・過去に化粧品で失敗経験がある
・敏感肌、ゆらぎ肌
・本質的な改善を求めている
・「ちゃんと理由を知りたい」タイプの方が
多くいらっしゃっています。
これまでの経験がどれだけつらくても、
お肌はまだ変われます。
年齢も関係ありませんし、
強い刺激でお肌は変わりません。
あなたの肌の声を正しく聞き取り、
必要なケアを必要なだけ重ねるだけで、
表情も気持ちもやわらいでいきます。
「やっと安心できる場所に出会えた」
そう思っていただけるサロンでありたいと
ラボーテエクラが存在していますので、
ご相談もお気軽に公式LINEからどうぞ☺️
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