【本町・肌改善】高濃度化粧品は来店カウンセリング必須|シミ・肝斑・しわ・たるみを安全に改善するために
2026/04/21
皆さま、こんにちは🌸
LA BEAUTÉ ÉCLAT
ラボーテエクラの片岡です。
シミ・肝斑・シワ・たるみなどのお悩み改善には
サロンケアやインナーケアも大切ですが
なによりもご自宅で行うケアが
肌改善の結果を大きく左右するので、
ご自宅のケアをとても大切にしております。
高濃度化粧品で確実に、
シミ・肝斑・しわ・たるみを改善するために。
ラボーテエクラで取り扱っている
ドクターピュールボーテ
ドクターリセラADS化粧品は、
どちらも業界でもトップクラスの
高濃度成分を使用し、
シミ ・肝斑 ・しわ ・たるみ ・くすみ
など、年齢とともに深くなる肌悩みを
根本から改善するための
“結果重視”のお化粧品ですが、
"高濃度=誰でも同じように使える"
といったお化粧品ではありません。
むしろ肌状態に合わない使い方をすると
赤み ・乾燥 ・刺激 ・肝斑の悪化
など、逆効果になる可能性もあります。
だからこそ、ご購入前に必ず
「来店カウンセリング」と
「パッチテスト」が必要になります。
肌状態によっても
「使える成分・使えない成分」が違って、
シミ・肝斑・たるみの原因も
人によって異なります。
炎症が強いケースや乾燥が進んでいるケースや
もともとお肌が敏感で、摩擦にも弱いケースや
ホルモンバランスの影響で肌が敏感に
傾いているケースなど肌の“土台”が違えば、
必要な成分も変わります。
ご自宅で使っていただくお化粧品も
高濃度成分のため、肌の奥まで浸透できる
肌状態でないと負担になるため、
専門家が見極める必要があります。
◼︎肝斑改善について
肝斑は“刺激”で悪化するため、
使い方の調整が必要になります。
一般の方の判断で個人輸入などでも
ハイドロキノンなどは輸入できますが、
とても危険なうえ、肝斑は紫外線だけでなく、
摩擦・乾燥・ストレスなどの刺激でも
悪化します。
そのため、高濃度化粧品であっても、
量が多かったり、攻めケアの頻度が多かったり
そもそもお手入れの順番が違っているだけで、
肝斑が濃く見えることもあるため、
安全に進めるために最適な使い方も
お伝えする必要があります。
◼︎しわ・たるみ改善について
段階的に濃度を上げる”必要があるレチノールや
高濃度な美容成分は、いきなり高濃度を使うと
赤み・乾燥・皮むけが強く出ることがあります。
肌の強さに合わせて"濃度・量・頻度"も
"段階的に調整すること"が
改善の鍵🔑
そのため、来店カウンセリングで
肌の強さを確認する必要があります。
◼︎パッチテストで
「安全に使えるか」を確認するために
高濃度化粧品は一般的な市販品よりも
成分が濃く肌への反応が
出やすい特徴があります。
パッチテストでは、
赤み ・かゆみ ・刺激 ・乾燥 などが
出ないかを確認し、
安全に使えるかどうかを判断します。
だからこそ、
高濃度化粧品を安全に使うための
来店カウンセリングとパッチテストが
欠かせないのです。
まずはサロンご来店ご予約を
〔公式LINE or 一休SPA.com〕
お願いいたします。