【大阪・本町】レーザーで濃くなったシミ・肝斑は“順番”が大事
2026/05/14
皆さま、こんにちは。
LA BEAUTÉ ÉCLAT
ラボーテエクラの片岡です。
最近朝、鏡を見ると
「シミが濃くなっている気がする…」
美白化粧品をいろいろ試してきたのに
「シミが薄くならない」
「むしろ濃く見える」
「肌が敏感になってきた」
このようなお悩みはありませんか?
本日は、50・60代の方にむけて、
「何をしても薄くならない」あなたに、
市販の美白化粧品が効かない理由を
お届けいたしますね。
実は市販の美白化粧品が効かないのには
「明確な理由」があり、
その理由は50〜60代の肌にとって、
とても重要なポイントです。
結論をお伝えすると、
ます市販の美白化粧品が効かないのは
「原因に合っていない」から。
そもそも、
シミと肝斑は見た目が似ていますが、
原因もケア方法もまったく異なりますので、
自分のシミが何なのか分からないまま
市販の美白化粧品を使っても、
改善しないどころか悪化することもあります。
市販の美白化粧品が効かない理由①
肝斑には“刺激”がNGだから。
市販の美白化粧品は、
「シミに効く成分」を入れるために
刺激が強めの処方になっていることが多いです。
しかし肝斑は「摩擦・熱 ・刺激」
で悪化する「炎症型のシミ」なんです。
つまり、
肝斑に市販の美白化粧品を使うと、
逆効果になることがあります。
市販の美白化粧品が効かない理由②
50〜60代のお肌は、
“バリア機能”が低下しているから。
年齢を重ねると肌のバリア機能が弱くなり、
美白成分が刺激になりやすくなります。
バリアが弱い状態で美白を入れても、
しみる・肌が赤くなる・乾燥する
逆にシミが濃く見える
という悪循環になることがあります。
まず必要なのは、
美白ではなく、
“土台を整えるケア”です!
市販の美白化粧品が効かない理由③
シミと肝斑が混ざっている
“ミックス肌”だから。
50〜60代の多くは、肝斑 ・シミ ・
炎症後色素沈着 ・くすみ ・摩擦による色ムラ
など、これらが複雑に重なっています。
市販の美白化粧品は
「単発のシミ」には
アプローチできますが、
複合的なシミ・肝斑には
対応できません。
だから改善しません。
市販の美白化粧品が効かない理由④
"そもそもお手入れの順番”が
間違っているから。
肝斑改善は
①守る(肌の土台を整える)
②動かす(肌が生まれ変わる)
③攻める(美白・肝斑・しわ・たるみケア)
この順番が絶対に必要。
ですが、市販の美白化粧品は
いきなり「攻める」から始まるため、
土台が整っていない肌には
何をしても効かないのです。
当サロンの改善の流れ
ラボーテエクラの改善は、
いきなり強い成分を入れて、
改善をしていただくのではなく、
「まず肌の土台を整える」ことから
始めていただくので、
お肌が弱い方やレーザーができない方でも
改善できるようになっていて、
悩みを繰り返すこともありません。
市販の美白化粧品が効かなかったのは、
あなたのせいではありません。
原因に合っていなかっただけ。
そして、順番が間違っていただけ。
あなたの肌は、まだ変われます。
大阪・本町で本気で、
シミ・肝斑を改善したい方へ、
ラボーテエクラが丁寧にサポートいたします。
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